ライフラインを支えて

管工事って何?

なにかとても堅苦しい仕事のようにお考えかもしれませんが、実は皆さんにとっても身近な仕事なのです。
ご家庭でいうと、生活用水や快適な空間(空気)を提供し、生活排水は衛生的に処理して、汚れた空気を入れ換えたりするための工事です。
パイプを使用して、水、お湯、水蒸気、油、ガスなどを送配するための設備を設置する仕事です。

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ホームページ更新

ホームページ更新しました。(モバイル機器にも対応しました。)

組合日記

第59回全国水道週間

6月3日(土)4日(日)沖縄市水道局内で水道週間のイベントをおこないました。3日は晴れてたのに、4日は雨模様で …

一泊研修

5月13日(土)南部工業建築設備科へ見学に行きました。今回実験装置の施工を担当した㈲協築さんに説明をお願いして …

マカオへの道のり・・・

マロー ファファヒイニ 平成30年5月にマカオへ行こうと訳の分らない先輩の一言で予算の少ない我が若水会はK築の …

第25回おきなわマラソン

シャワー設置&応援等組合員、職員の方々ありがとうございました。今回は太陽が出てランナーにとっては、きびしいコン …

定例会(観月、慰労会)

今年は、ビーチパーティor観月会ができなかったので、ホルモン焼道場(仲尾さんオススメ)にて開催しました。 …

最近の投稿

官公需適格組合(取得組合 府経中小第220号)

昭和52年(1977年)2月
沖縄総合事務局より認証を受けました。(昭和52年より継続中)
官公需適格組合とは、「昭和42年度中小企業に関する国等の契約方針」に基づき、事業協同組合等の活用を積極的に行うにあたって国等の発注機関の便宜に供するため制度化されたもので事業協同組合等が、官公需を共同受注し、これを完全に履行し得るに十分な体制が設備されている組合であるということを中小企業庁が証明した組合です。

■災害応援協定

当組合は、平成17年7月11日に沖縄市水道局と「沖縄市水道災害時等における応援活動の協力に関する協定」を締結しました。
台風や地震などの災害で水道局所有の施設が被災した場合に、ライフラインの確保・復旧を図るために沖縄市管工事協同組合の組合員企業が迅速に対応します。

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